ベラジョンカジノで詐欺にあう可能性はほぼ0?その理由4つを解説

(この記事は2019/10/24に更新しています。)

 

「ベラジョンカジノって詐欺にあったりしないの?」
「勝ったお金って本当に出金出来るの?」

ちょっとでもこう感じている方は、この記事で悩みが解消するはずです。

 

結論から書くとすれば、

ベラジョンで詐欺にあう可能性はほぼゼロ

といえます。

これからその理由をまとめていきます。

 

詐欺にあう可能性はない?

 

カジノってもともと日本で馴染みがないし、それをネット上から遊ぶとなると不安になる方も多くて当然です。

ちょっと楽しそうでも、プレイするのは怖いですよね。

 

ただ、私はベラジョンカジノを3年ほど遊んでいますが、詐欺にあったことはありません。

もちろん、出金処理したお金は全部手元に戻ってきました

 

 

詐欺に遭う可能性はほぼ0と書きましたが、そもそも出来ない状態にあると思います。

 

その理由は、

○信頼性が高いライセンスを取得している
○悪い評判・クチコミがない
○2010年から運営している実績がある
○詐欺をするメリットがない

この4つです。

 

詐欺がない理由①
信頼性の高いライセンス

 

ライセンスはいわば「オンラインカジノの運営許可証」で、これを取得していないカジノはまずアウトです。

そしてベラジョンカジノでは、

・マルタ共和国が発行するライセンス「MGA」
・イギリス政府が発行するライセンス「Gambling Commission」

の2つを取得しています。

 

MGA

 

Gambling Commission

※クリックで拡大します。

 

ライセンスは色んな国・政府が発行していますが、ベラジョンカジノが取得しているライセンスは特に審査が厳しいです。

 

詐欺が出来るようなシステムになっていたら、審査は通りません。

なので、信頼性が高いと言われています。

 

でも、正直いって私たちにはオンカジ自体馴染みがないので、

「そんなライセンスなんて形だけじゃないのか?」
「本当に信頼していいのか?」

と最初は私も思っていました。

 

でも、海外ではオンカジも一般的な遊びになっています。

オンカジのプレイが合法と認められた国が100以上あって、欧米なんかではテレビCMも放送されています。

つまり海外では、日本のパチンコやスロットと同じぐらい認知されているということです。

 

オンカジの歴史も20年以上はあるので、日本でスマホが流行るずっと前から存在しています。

なので、日本人が感じているよりもオンカジは身近で親しまれている遊びなんですね。

だからこそ、いろんな国・政府が審査した上で発行しているし、ライセンスにはきちんと意味があるということです。

 

中でも審査が厳しいライセンスを複数取得して維持しているということは、ベラジョンは詐欺が出来ない仕組みをキープしているということです。

 

ライセンスについてはこちらの記事でもまとめていますので、興味があれば参考にしてください。

ベラジョンカジノのライセンスはどこ?詳細と信頼性をチェック!

 

詐欺がない理由②
悪い評判・クチコミがない

 

昔と違って今は、TwitterなどのSNS上で個人が色んなことを発言できます。

そしてその影響力も少しずつ強まってきました。

 

 

飲食店バイトが問題行動をTwitterにアップすれば、それがテレビでもニュースになります。

そして飲食店の株価が暴落したり、信用度がガタ落ちになって謝罪会見なんかをすることもよくありますよね。

 

今は、たった一人のツイートでも大きな影響力があります。

「悪事千里を走る」なんて言葉があるように、「悪いことが起こるとすぐに広まる社会」になったんですね。

 

でもそんな社会なのに、

「ベラジョンカジノで詐欺にあった!」
「勝ったお金を出金できなかった!」

なんていう悪い評判・クチコミを見たことがありません

 

もしも詐欺をしていたら、

①プレイヤーが怒って色んなSNSに書き込む
②それを広める人がいる
調べているあなたにも情報が伝わる

こんな風に広まっていくはずですが、そうじゃないはずです。

ベラジョンカジノは日本人プレイヤーも多いですから、悪い評判がもしあれば広まるのも早いはずです。

 

「全然勝てない!」というクチコミはありますが、ギャンブルなので勝てない人がいてもおかしくはありません。

特にスロットなんかは勝ちにくいので、そればかり遊んでいたら勝てない可能性も高くなります。

 

悪いウワサや評判はすぐに広まるのにそんな話は聞かないということは、そもそも「詐欺をしていない」という可能性が高いです。

 

詐欺がない理由③
運営実績が長い

 

これもさっきの話と似ていますが、ベラジョンカジノは2010年から運営されています。

運営実績が長いということは、それだけ多くのプレイヤーが遊んでいるということです。

 

もし詐欺が行われていたら、運営がこんなに続くとは考えにくいです。

 

 

普通ならプレイヤーの数がどんどん減って、経営も苦しくなるはずですよね。

 

新しいサービスなら、そもそも「詐欺にあった」という悪い評判も広まっていないかも知れません。

でもベラジョンカジノは運営実績が長いので、詐欺をしていればそろそろ広まっているはずです。

 

最低でも2019年まで問題なく運営できているという点でも、信頼性が高いといえます。

 

詐欺がない理由④
詐欺をするメリットがない

 

ベラジョンは日本人プレイヤー獲得の為に、

○早い時期から日本語対応
○日本国内でイベントの開催
○日本限定トーナメントの開催

などを行っています。

 

これだけ勢力的に動いて日本人からも人気のオンカジになったのに、たかが詐欺でプレイヤーを失うような真似をするとは考えにくいです。

一時的には儲かるかもしれませんが、長期的にみると損失となります。

 

悪い評判が広まればプレイヤーが減るのは当然ですし、運営会社の株価が暴落することも考えられます。

そして何より、詐欺をしていた事が分かるとライセンスを没収されてオンカジとして活動が出来なくなるでしょう。

 

つまり詐欺をするよりも、プレイヤーにもっと好きになってもらえるオンカジになった方が断然トクなんです。

こんなリスクを冒してまで、詐欺をして目先の利益に飛びつくような会社は存在しないでしょう。

 

イカサマされる可能性は?

 

詐欺の被害はないとしても、

「イカサマされて負けることもあるんじゃないか?」

と感じますよね。

ギャンブルをする上で一度は考えることだと思います。

 

でも、イカサマも出来ない仕組みになっています。

というのもベラジョンで遊べるゲームは全て、ゲーム会社(ゲーミングプロバイダー)が提供しているからです。

つまり、ベラジョン側ではイカサマ出来るような細工をすることが出来ません

 

もちろんゲーム会社にも第三者機関の厳しいチェックが入っていて、それをクリアしたゲームだけが遊べるようになっています。

 

さらに言えば、乱数発生器(RNG)というシステムも利用されています。

簡単にいうと「スロットやテーブルゲームで出てくる絵柄や数字を完全にランダムで表示する仕組み」のことで、オンカジのゲームには世界最高峰の乱数発生器が使われていると言われています。

 

つまり、イカサマをしたくてもベラジョン側では設定を変更できないし、ゲーム会社にも厳しいチェックと公平なシステムが入っているということです。

こういった事を踏まえると、イカサマの被害にあう可能性は0%に限りなく近いと言えます。

 

ベラジョンカジノ
詐欺 まとめ

 

最後におさらいしておくと、

○信頼性が高いライセンスを取得・維持している
⇒詐欺が出来るならそもそも取得出来ない

○詐欺をするメリットがない
⇒ライセンス剥奪やプレイヤーが減るリスクの方が大きい

○悪い評判・クチコミが無い
⇒詐欺が行われていれば必ず広まっている

○運営実績が長い
⇒詐欺をせずに真面目に運営している

こんな感じです。

 

ここまで見てきても

「もしかしたら詐欺に遭うかも…」

という不安はちょっとぐらいあるかも知れません。

 

そんな方は、一度お試しでプレイしてみてください。

会員登録をすれば、すぐに使える「登録ボーナス」が貰えるので、それでしばらく遊んでみてください。

 

「やっぱりちょっと不安かもな…」

と思うなら、そのまま使わなければOKです。

これなら1円もムダになりません。

 

でももし

「なんとなく大丈夫そうだな」

と感じたら、実際に入金して遊んでみるのもいいと思います。

 

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登録だけで30ドル(約3,200円)が貰えるので、1回0.1ドルのゲームなら最低300回は遊べますよ。

 

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